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弊誌でも活躍中の菊池カメラマンも製作スタッフとして進行中のアニメがコレ。
この「東京マグニチュード8.0」は7月9日からフジテレビ系でオンエアだそう。
ストーリーはタイトル通り、かなりシリアスな内容のようです。
夏休みに入ったばかりのお台場。
中学1年生の未来は、弟の悠貴に付き合わされロボット展を見に来ていた。
はしゃぐ弟を横目に、反抗期真っ盛りの未来は退屈そうにケータイをいじっている。
「毎日毎日ヤなことばっかり…。いっそのこと、こんな世界、壊れちゃえばいいのに」
そう思った瞬間、突然地面が激しく揺れた。
東京を襲った、マグニチュード8.0 の海溝型大地震。
レインボーブリッジは崩れ落ち、東京タワーは倒壊―。
一瞬にしてすべてが変わった東京。
未来は悠貴の手をひき、
お台場で出会ったバイク便ライダー・真理の力を借りながら世田谷にある自宅へ向かう。
果たして3人は無事に家に帰ることができるのか―。
皆さんはイザという時を、家族で話したことはありますか?
もう少し危機管理をまじめに考えたいと思います。
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G.I.ジョーが映画になりますね。
我々の年代だと、ハズブロの兵隊フィギュアでしたが、
現代は仮面ライダーよろしく戦隊ものらしいです。
公式サイトから予告編や壁紙がダウンロードできます。
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ニンジャがカッコイイ!
ここ最近、海外からもお客さんがご来社されます。
先日は、イタリアから軍事カメラマン、アメリカからは元シールズ隊員。
そして、昨日はグアムはシューテングレンジGOSRのレンジマスター。
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ジョーさんともたくさんお話したかったのですが、
午後から柿谷カメラマンの取材がありました。
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何でモザイクか!?
それは次号のおたのしみに……。(^^ゞ
この神保町のど真ん中、それも昼過ぎ、編集部内で信じられない出来事が起こりました。
それは午後1時過ぎ、テラが昼飯に行ったのと同時に源文閣下が来社しました。
先生の新しいケータイの話しをしていると、二人の中間地点から「口笛」が聞こえます。
それも人間の口笛です。メロディといえばメロディらしいのですが、何の歌かはわかりません。
二人が話している間、会話が途絶えても、絶え間なく聞こえるのです。
私は源文先生が吹いていると思い、先生は私が吹いていると思われていたそうです。
し・か・し、二人とも口笛なんて吹いていません!
次にも聞こえたので、すかさず、その発信元を探ると…、
机の上空40cmあたりなのです。そこにはスピーカーもありません。
空中から口笛が聞こえます。
4、5回、聞こえていましたが、もう鳴りません。
二人で『何だったのだ』と話していましたが、
もしかすると、超常現象だったのでしょうか!?
追伸:ある人から「このイタズラな現象は座敷童かも」と言われました。
そうなら大歓迎ですね!? (^^ゞ
こんな仕事をしていると映画は試写で観る…とお思いですが、
観たい映画ほどなかなか試写状が届きません。
週末に娘は『ルーキーズ-卒業』、父親は『スター・トレック』を映画館で観ました。
一言で言うと、「ビギンズ」ですね。
今までのシリーズを度外視したストーリーは、
後のシリーズの存在を無視したことにも思われますが、
まぁ、ここはリセットという意味では良かったのかと…。
しかし、字幕が「キャプテン」「サブ・リーダー」ではなく、
やはりココは「船長」「副艦」としてくれないと、
「カーク船長」のイメージが湧きません…。
と、ブツブツ考えていましたが、
ラストのエンドロールで全てのモヤモヤが吹き飛びました!
オールドファン必見ですぞ!
さらに、エンタープライズ号もフェーザー砲や光子魚雷を一杯撃ってくれました。
出血大サービスです。
2008年4月30日のブログをご記憶でしょうか?
あれから1年ちょっと…。
打ち合わせデスクに鎮座していました。
そして、小腹がへったので、裏をひっくり返すと…。
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期限切れ!?
恐る恐る蓋を開け、食べてみます…。
このブログが最終回になりませんよね?
いただきまーす。
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月の半分はSAT編集部で仕事をしている小林源文閣下。
しかし、実態は酔っ払って寝ている時間も多いとか…。
まぁ、先生にとってココ編集部はアトリエであり、多目的広場の感覚ではないでしょうか。
その先生が「夜中、仮眠していると寒いんだよ…」と漏らして数ヵ月。
どうも神保町の一等地にマンションを契約したらしいのです。
それも来週には引き渡し!?
早速、SATやSITを取材した、特殊取材班は先生を尾行。
場所は、●●●出版社の裏手か!?
●●●通り商店街を入り左折した。
●●●通り商店街の一本筋裏のようだ。
角には●●●があり、2件目にそのマンションがある。
近代的で、色も鮮やか。
マンションの名前は●●●。
昼間は編集部に出社され、夜にこのマンションに帰るのだろうか…。
今後の調査にご期待ください。