
月曜のブログをサボって原稿を書いていました。
家で書いて、続きは編集部で…と、メールに添付。
添付を開いて上書きへ……。
パソコンを閉じて、もう一度……。
ナイ、無い、ない、NAI、nai……。(;゚Д゚)
別名保存しないで終わらせてしまたっのです!
検索でも、履歴でも、もちろん元の添付メールもチェックしても無いのです。
ガーン!
ブログもサボって書いたのに…。(>_<)
と、言うことで、必死に記憶を頼りにもう1回書いてました。
よって、昼も富士そば、夜も富士そば、
いや、昨日から富士そばだったのに!!
皆さんも、ニュースでご存じかと思いますが、
昨日より、東京町田市で殺人および立てこもり事件が発生し、
本日未明、SITによる突入で解決しました。
実は、浅香も事件発生直後から現場に駆けつけ、
カメラマンに指示するなど、取材活動に当たっており、
先ほど戻ってまいりました。
現場はマスコミと野次馬で騒然でしたが、
犯人確保・搬送まで、この目で見届けました。
もちろん、取材の方は成功しておりますので、
今後のSATマガジンにご期待ください。
大手マスコミが報道しない、真実もある事でしょう。
約3年前の宇都宮でも同様な立てこもり事件があり、
あの日も駆けつけ、取材をしていた事がよみがえりました。
今回も、同じように、戦場にいる錯覚に陥りました。
人命にかかわる事なので、事件は無いに超したことはありません。
しかし、歴史的な一瞬に立ち会えた事だけでも、編集者冥利に尽きると思います。
今回は写真はありません。
現場はネタではありませんので。すみません。
皆、真剣な仕事振りでした。
でも、石井スポーツのフリースが欲しかった…。
昨日はイベントの疲れか、ブログをズル休みしました。すみません。(m_m)
さて、本日、防衛省に行ってきました。
目的はスタバ…ではありませんよ。
ちゃんと、記事の打ち合わせです(無理矢理という説もあり)。
スターバックスコーヒーは厚生棟の1階にあります。
そこには、お土産や日用雑貨も売っています。
基本的に、省内は撮影禁止です。
写メなんか撮っていたら、疑われますからね…。
そこで、編集部に戻って、レシートをパチリ。
先ずはメニュー表を見る限り、「本日のコーヒー(S)280円」。
変わりないじゃん!
疑いながらも、レジに注文すると「252円です」と。
ワザとらしく「安いですね」と言うと、
「ハイ、10%引きですから」。
やっぱり、ご指摘の通り、安かったのです。
ご迷惑をお掛けしまして申し訳ございませんでした。
ちなみに、コレって経費扱いですかね!? (^^ゞ
無事に激震祭は終了。
ブースに来てくださった方々、また応援してくださった方々、ありがとうございました。 。゚(゚´Д`゚)゚。
そのお客さん!?の中で、鋭いご指摘がありました。
3月26日の同ブログで、
防衛省内のスターバックスコヒーの値段は変わらないと書きました。
しかし、ココだけは何と、割引価格だそうです。
確かに、他のサイトを検索していると10%引きと…。
大変、申し訳ございませんでした。
真実を確かめるため、次回、打ち合わせの際には、
この目で、この舌で、確認してきます! m(__)m
暫くお待ちください。
誰が、教えてくれたかって!?
そんな事は聞かないでくださいね…。(^^ゞ
自社出版社を設立したSATマガジンは、明日14日、明後日15日に、
東京はJR浜松町の都立産業貿易センター5Fにて、激震祭にブース出展します。
設置準備で、最初に駆けつけたのが我が社の社長、小林雅彦でございます。(敬語)(^^ゞ
新・編集部へ、野戦ベッドの自衛隊バージョンを引越祝いで頂きました。
これできっと、源文閣下、石井クンの憩いの場となる事でしょう。
こちらはテラが、シューティング・ブースの下ごしらえシーン。
タイトルは「閉所戦闘訓練用シ…」。ん、どこかで聞いたような…!?
何もかも、手作りです。
社長の車でドライブ…、ではありません。神保町から浜松町への移動シーン。
後ろにはシューター・ライターの昆 浩孝さんが。
車は男4人と荷物で満載。
いよいよ、ブース設置。
テラと昆さんがネットを張っています。
なかなか大変な作業…。
浅香ですか!? 写メ撮っています。(;゚Д゚) 記録係ですからね。
看板も堂々完成です!
今日は真面目な話しです。
先日より、取次に通っておりましたのは、
新出版社申請を行っておりました。
今まではエアワールド社の別冊コードを使って流通させていましたが、
次号からはオリジナル・コードとなる訳です。
新出版社名は「カマド」。
静岡県御殿場市にお住まいなら、一度は耳にした事があるのではないでしょうか?
編集部はココ、神田神保町のままです。
(同ビルの3階から2階には引っ越しは行いましたが)
雑誌業界はまだ不況から脱せず、厳しいスタートとなりますが、
これからも、ご愛顧のほど、よろしくお願いします。
エアワールド社は引き続き、バックナンバーを販売管理いたしますので、
こちらもご利用くださいませ。
今後の予定ですが、流通経路においては、エアワールド時代と全く変わりません。
書店へのお問い合わせ等だけは「カマドのSATマガジン…」とお申しつけください。
また、本誌コードとなりますので、「号数表記」から「月号表記」となり、
次号は「21号」ではなく、「7月号」となります。ご注意ください。
写真は社用封筒です。
ロゴも基本的には変わりませんので、ご安心ください。
…エッ、まぁ、少し変えましたけどね…。(^^ゞ
結局、昨日は、さらに二人のお客さんが来たので、計五人でした…。(^^ゞ
お客さんが多いのは大歓迎です!
さて、ここ一週間は各取次と防衛省の往復の毎日…。
なぜ取次に?は、後日、正式に発表いたします。少しお待ちください。
で、本業!?の防衛省…。
エッ!? 3月26日のブログと同じ正門看板の写真だって!?
違いますよ!
以前のは「張りぼて」でした。
そもそも、防衛庁から省に昇格した際に、
久間初代防衛省長官の手書きの看板を掲げましたよね。
それはあくまで、仮の看板だったのです。
ちなみに、各省の看板は初代長官の直筆が慣わし、とか。
晴れて、4月、材質を青銅製にした防衛省の看板が完成しました。
ちなみに、守衛さんにインタビューしましたので、これは本当の話しです。
「張りぼての材質? 張りぼてだよ…」とも。(;´д`)